はがきの郵便料金で送れる、最大広告面のダイレクトメール

もっと紙面が欲しい、でも郵便料金は抑えたい…

通信販売の販促DMやアンケートDMで、「もっと紙面が欲しい、でも郵便料金は抑えたい…」というお悩みはございませんか? TLPの折りや圧着の加工技術を応用して、そのお悩みを解決させたDMが「往復ワイドメール」です。

Z型圧着はがき + 返信はがきの特徴的な形状です

Z型圧着はがき+返信はがきという特殊な形状になっており、二カ所の展開面で商品を紹介し、返信はがきへ誘導することができます。これだけ豊富な情報を掲載できて、通常はがきと同じ郵送料金で送ることができます。※1
※1 返信はがきを料金受取人払いにした場合は、利用された分の料金が別途発生します。

往復ワイドメールの特長

1.豊富な情報量2.はがきの送料3.アンケートや販促にオススメ
Z型はがきと返信はがきが合わさった形状となっており、はがき三枚と返信はがき一枚分の情報を掲載できます。通常はがきと同じ郵送料金で送ることができるため、封書等から切り替えた際に郵送コスト削減が見込めます。(返信はがきを料金受取人払いにした場合は、利用された分の料金が別途発生します)返信はがきが必要なアンケートや購買申し込み、資料請求にオススメです。また、V型圧着はがき等に比べて紙面が多くあるため、多数の商品を掲載できます。

紙面はA4サイズ二枚分に相当します

掲載できる情報量は、画像の様に紙面をばらして並べると、はがき八面分(宛名面、返信はがきを含みます)となります。 A4用紙に換算すると二枚分にもなります。 これは、一般に使用されている封書DMの内容物に十分匹敵するのではないでしょうか。
また、このような封書DM並みの情報量を掲載しながら、圧着DMは封書より開封されやすいという特長があります。日本郵便が実施した全国インターネット調査によると、定形サイズの封書DMを「見たいと思う」と回答した生活者が29.2%であったのに対し、はがきDMを「見たいと思う」と回答した生活者は44%※2でした。
※2 全日本DM大賞年間2013 付属資料「DMに関する生活者調査」より

同一事業所内にて一気通貫で製造ができます

往復ワイドメールは印刷・印字・折り・圧着の工程が複雑に組み合わさることになりますが、TLPの設備であれば、同一事業所内で完結した製造が可能です。そのため、機密情報(宛名や中面の可変情報)が外に出ることがなく、情報漏えいのリスクを防止しながらお客さまのDM施策を支援することができます。
「販促で使えるかも」「サンプルを見てみたい」などございましたら、まずはお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

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